日本学生陸上競技連合は10月19日、ワールドユニバーシティゲームズ冬季大会(27年1月15~25日/中国・長春)でクロスカントリーランニング(17日、18日)の代表選手を発表した。
東京世界選手権、名古屋アジア大会の2大会で男子マラソン日本代表を務めた吉田祐也(GMOインターネットグループ)が10月19日、自身のSNSを更新し、現役を続けることを表明した。 吉田は青学大時代に箱根駅伝で区間新記録を打 […] ...
世界陸連(WA)クロスカントリーツアー・ゴールド第2戦のアモレビエタ・クロスが、10月18日にスペインで行われ、女子(8.7km)はL.アメバウ(エチオピア)が28分41秒で優勝した。
9月末の名古屋アジア大会では1分44秒48の大会新をマークし、同種目日本勢64年ぶりの金メダルを手にした。来年からは、再び「世界」との戦いが始まる。落合の視線は、すでにそこへと向けられている。
その中で落合は常に2番手の位置につき、最後の直線で溜めたエネルギーを解放。残り50mで田邉を一気に逆転し、突き放した。雨が降りしきるなか、昨年自身が出した大会記録1分45秒20にあと0.01秒と迫っている。
第50回アムステルダムマラソンが10月18日にオランダで開催され、女子はB.ディリバ(エチオピア)が2時間16分12秒のコースレコードで優勝した。
あおもり国民スポーツ大会・陸上競技が5日間の日程を終了し、男女総合優勝は117点を獲得した東京が2016年の岩手国体以来、10年ぶり12回目の優勝を果たした。 東京は3日目に行われた成年女子100mハードルの島野真生(渡辺パイプ)が優勝したのをはじめ ...
あおもり国民スポーツ大会・陸上競技の最終日が行われ、大会を締めくくる成年少年共通女子4×100mリレーは千葉が44秒21の大会新、都道府県チーム最高記録で優勝した。
今季限りで現役引退を表明している川元。「最後もやらかしてしまいました。前に出られなかったので後悔です」と苦笑いするが、さすがの勝負強さと調整力を発揮し、「1点でも取らないと帰れないと思っていた」と、高2から出場してきた国スポ(国体)で、ふるさとに貢献 ...
あおもり国民スポーツ大会・陸上競技の4日目が行われた。少年男子A300mハードルは 後藤大樹 ...
世界陸連(WA)クロスカントリーツアー・ゴールド第2戦のアモレビエタ・クロスが、10月18日にスペインで行われ、女子(8.7km)はL.アメバウ(エチオピア)が28分41秒で優勝した。 アメバウは現在28歳。スペインを拠 […] ◇第80回国民スポーツ大会・陸上競技(10月15~19日/青森・新青森県総合運動公園陸上競技場)5日目 あおもり国民スポーツ大会・陸上競技の最終日が行われ、成年男子800 ...
一方で、前年のクイーンズ駅伝に出場したチームのうち、クラフティアは18位、愛媛銀行は25位に終わり、全日本連続出場を逃した。肥後銀行は1区が途中棄権となり、前年に続くクイーンズ出場ならず。大塚製薬は選手のコンディション不良でメンバーが困難となったため ...