大型ミニバンでロングドライブとなれば、気になるのが給油の回数。では、第3世代e-POWERを搭載した新型エルグランドなら、ワンタンクでどこまで走れるのか!? 今回は普段どおりエアコンも使い、高速道路から山道まで特別な燃費走行を意識せずに徹底検証! 果 ...
待望の復活となる新型三菱 パジェロは、トライトン用をベースに改良を加えた専用設計のラダーフレームを採用する。そのほか、エンジンや足回りなど、本格クロカンを待っていたマニアも納得の新型パジェロのメカニズムをご紹介しよう。
キャンピングカーで夫婦やパートナーとの長旅を楽しみたい人に注目の新モデルが登場する。LACモービルの「RICORSO8(リコルソ8)」は、FIAT DUCATOをベースに、ゆとりあるツインベッドと家庭用エアコンを採用。300Ahのリチウムイオンサブバッテリーも搭載する。大阪キャンピングカーフェア2026で初公開される新型の魅力を紹介しよう。
トヨタとマツダが手を組み、新たなスポーツカーを共同開発している。クルマ好きの間で密かに囁かれてきたこの噂が、いま大きな新局面を迎えようとしている。なんと、マツダが次期「スープラ」のをベースに、自社のフラッグシップ・スポーツカーの開発を計画しているとい ...
新型アクアGRスポーツの内外装をチェックした前回に続き、今回はいよいよ走りを徹底検証! 見た目は“ちょっとスポーティーなアクア”にも思えるが、実際に走らせると印象はかなり違う!? 専用チューニングされた足まわりやステアリング、補強まで含めて、普段使い ...
世界初の市販燃料電池車として登場したトヨタ MIRAI。現行型が2020年に登場しているが、2014年登場の初代MIRAIは、中古市場で驚くようなお値打ち価格で流通中。MIRAIの中古相場と購入のポイントを伊達軍曹どのが解説する。
2010年から販売されるEV界の重鎮、日産 リーフ。モデルチェンジでさらに魅力を増したが、それに合わせるようにトヨタ bZ4Xがビッグマイナーチェンジを受けて登場。定番のリーフと、不満点を全改良して生まれ変わったbZ4Xが勝負!!
補助金込みで200万円を切るというBYD ラッコ。このクルマの「軽EV」という部分ではなく「安い軽スーパーハイトワゴン」という部分に惹かれるのなら、中古車にも目を向けてほしい。現行型スズキ スペーシアの未使用車も流通中だ!!
スズキが2026年10月6日に発売を開始したeSKY。EVである前に軽自動車であるという考えを元に設計されていて、いかに少ない電気で長い距離を走れるかという部分に力を入れたモデル。スズキの新たな考え方を元に作り上げられたeskyの魅力をご覧ください。
城南ホールディングスがイタリアのSTSシルバー社と共同開発したトラック用キャリアカー「S2J」。日本のキャリアカーユーザーが開発に全面協力し、日本で使いやすい1台を目指して開発されたそうだがその実力は? 日本1号車をレポートした。
バス運転士は第二種大型免許を持って運行している。同じ二種免許で運転しているのがタクシーである。しかし、大都市ではバス運転士のストレスになっている大きな要因の一つがタクシーであるのも事実だ。大型車の特性を知らないので仕方がないのかもしれないが、なにか良 ...
久しぶりの復活が迫るトヨタ セリカ。「GRセリカ」としてミッドシップ4WDになるようだが、こちらのGRもお忘れなく。東京オートサロン2026で公開されたGR GTは、すでに水面下で商談を開始しているという。さらにGR86の情報も!!