5日一般社団法人蒲郡市観光協会長杯(蒲郡ボート) 予選2日目が終了した。内枠デーの大峯豊は前半6Rでジカまくり、後半10Rはイン逃げで連勝。4走オール2連対で順調にポイントを伸ばす。
初回にノーガードからの左ストレートをまともに被弾して、大の字に倒される最悪のスタートだったが、2回から得意の出入りの速いボクシングとボディーを取り戻して巻き返す。最後は最終回、消耗したチョウを右アッパーで倒し、再開後は猛ラッシュをかけて2度のダウンを ...
ツアーは全国13カ所29公演を予定しており、9月14日にはグループ誕生30周年を迎える。小田は2012年に加入し、23年からはサブリーダーを務めてきた。今回は3月に加入した新メンバー3人を含む11人体制での最初で最後のツアーだ。
最少失点で切り抜けたい場面で、増田を四球を与え、2死一、二塁とピンチを広げると、続くオスナに、2ボール1ストライクからカットボールを完璧に振り抜かれ、左中間への6号3点本塁打を浴び、同点を許した。
【札幌】開催最終日。土曜はクッション値8・0と、やや軟らかめ寄りの標準でスタートした。内めの馬場は色が変わってるほどに荒れ、コースロスがなく内を走るとスタミナを消耗する印象。土曜に荒れた馬場を酷使したとあって、さらに悪化は進みそうだ。日曜の天候は晴れ ...
巨人・増田陸内野手が「3番・一塁」で先発出場し、5回に同点の4号ソロを放った。 この回2死で迎えた打席だった。広島2番手の大瀬良の初球、低めのカットボールを狙ったかのような強振で捉えると、打球は左翼席最前列へ。「思い切りいきました。打てて良かったです ...
馬は準オープンを勝ったばかり。伊藤大師は秘めたる思いをもって送り出していた。自他共に認める美浦一番の燕党。2日に今シーズン限りでの引退会見をしたプロ野球ヤクルトの石川雅規投手へ、神宮に通って何度となく熱投に声をからしてきた。ピコローズの「ローズ」も、 ...
8月31日が誕生日の芝翫は、稽古場の打ち上げの際にサプライズケーキで祝福され大感激したそうで「明日から学校が始まるとか、大きくなってからも明日から初日だというので、なかなかお祝いしてもらえなかった」と共演者たちの気遣いに感謝していた。
4組が出場している日本勢のトップはミラノ・コルティナ冬季五輪に日本代表として出場した吉田唄菜(22)、森田真沙也(22)組=木下アカデミー=で、71・50点の4位。櫛田育良(18)=木下アカデミー、島田高志郎(24)=木下グループ=組は64・86点の ...
総勢1800人余が参加した地区大会からブロック大会を経て決勝大会へと進出した12人に、昨年上位4人のシード選手を加えた16人が2日間にわたって熱戦を繰り広げた。猛暑と平水よりマイナス20~30センチの超渇水というタフコンディションの中での大会となった ...