「ターキッシュ エアラインズ ワールドゴルフカップ2026 日本予選関西大会」が、15日に兵庫・東急グランドオークゴルフクラブで行われた。関西大会は3年連続の開催で、インフルエンサーらアマチュアゴルファー57人が出場。「ターキッシュ エアラインズ ワ ...
米大リーグのワールドシリーズは、残念ながらドジャースの3連覇の夢はついえたが、ブルワーズとレイズという初制覇を目指すチーム同士の顔合わせとなった。近年の大リーグは長打攻勢が注目されてきたが、機動力を持ち味とする似たカラーのチームによる最終決戦となった ...
体操の世界選手権第6日は22日、オランダのロッテルダムで男子個人総合決勝が行われ、予選2位で通過した橋本大輝(日本生命・セントラルスポーツ)が6種目合計85.998点で史上2人目の4連覇を成し遂げた。2009~15年に6大会連続で世界一に輝いた内村航 ...
主な指名漏れ選手は、田山纏外野手(仙台育英高)、林晃成投手(桐光学園高)、内藤蒼捕手(浦和学院高)、宮城誇南投手、香西一希投手(ともに早大)、内海優太内野手(明大)、赤堀颯内野手(国学院大)、新井亮規浩内野手(関学大)、飯山志夢外野手(ENEOS)。
阪神・畠世周投手(32)が22日、SGLで練習。米大リーグ移籍を目指す近大の後輩、佐藤輝明内野手(27)ににエールを送った。「どうせならね、世界一のバッターになってほしいです。(大谷すらも)超えてほしいですよ」。一昨年の現役ドラフトで加入し、チームメ ...
「やっぱりドラフト1位ですから。今現状で競えないと思う選手を指名することはありません。これはもう常にチーム内競争を、切磋琢磨をするチームが常勝を作ると思っていますので、2025年に入団した選手も含めてやっていくというところにはなると思いますけど」 ...
日本ダービー後から、菊花賞でロブチェンを逆転できるなら…と考えていたのがゴーイントゥスカイだ。ダービーではメンバー中最速の上がり3ハロン32秒8で0秒1差4着と肉薄。スタミナがあって長くいい脚を使える、いかにも距離が延びていいタイプだ。前走のセントラ ...
69周年以来の地元周年2Vに挑む。山田康二(38、佐賀)は準優10Rを逃げ切り地元GⅠ6度目の優出。今年は優勝こそないがSG2優出などの活躍で賞金ランク11位につけ「(来春の地元SG)クラシックも出たいけどそれよりも今年、いい枠でグランプリに行きたい ...
タレント、萩本欽一(85)が24日放送のニッポン放送「ゴッドアフタヌーン アッコのいいかげんに1000回」(土曜前11.0)にゲスト出演。パーソナリティーの歌手、和田アキ子(76)と大物対談が実現した。1980年代、飛ぶ鳥を落とす勢いだった萩本プロデ ...
卓球のアジア選手権は22日、ウズベキスタンのタシケントで行われ、団体女子の日本は準決勝で台湾に3―0で勝ち、橋本、張本美、早田で臨んだ決勝で中国を3―2で破って優勝した。
クラシック3冠最終戦の菊花賞の枠順が22日、確定した。皐月賞&日本ダービー馬ロブチェンは❹枠⑧番に入ったが、東西の若手精鋭記者は3冠制覇危うしとみる。東京サンスポの綿越亮介記者(27)は❷枠③番のアウダーシア、大阪サンスポの山口遥暉記者(27)は❽枠 ...