9月19日から始まる『アジア競技大会』に向け、日本自転車競技連盟(JCF)が記者会見を開催。トラック競技からは佐藤水菜と窪木一茂が代表として参加し、そのほかの種目からも1人ずつ代表の選手たちが出席した。 『アジア競技大会(Asian ...
会場となる伊東温泉競輪場は、2028年度の全面オープンを目指し、10月以降に本格的な競輪場再整備を予定している。そのため本開催は、現状のバンクで行われる最後のグレードレース(G3)となる。
2026年9月11日(金)〜13日(日)、宮崎県で『全国都道府県対抗自転車競技大会』が開催される。全国から学生や社会人の選手が集まり、県の代表として熱戦を繰り広げる。 会場:ひなた宮崎県総合運動公園 ひなたベロドローム宮崎 (宮崎県宮崎市熊野1443 ...
アメリカ・アラバマ州で2026年9月4日〜7日にかけて開催された『2026 UCI パラサイクリング ロード世界選手権』。日本から5選手が出場したこの大会で、パラリンピック2連覇のレジェンド・杉浦佳子が銅メダルを獲得した。
2026年8月末に行われたインカレトラック競技大会の翌週末、9月5日(土)と6日(日)、群馬サイクルスポーツセンターにてインカレロードレース大会が開催。女子は池田瑞紀、男子は渡辺一気が優勝した。
9月13日(日)〜15日(火)の3日間、岐阜競輪場でHPCJC支援競輪『サルビア賞 中京スポーツ杯 前検日コメントならウィンチケット杯 HPCJC杯』が開催される。
4年に1度、夏季オリンピックの前年に開催される『UCI自転車競技世界選手権』。ロードやトラックなど、UCIが管轄する様々な自転車競技の世界選手権を一挙に行なってしまうという自転車競技の祭典で、日本の自転車業界では『スーパー世界選手権』とも称されている ...
国民スポーツ大会(通称・国スポ)の自転車競技種目が、青森県の八戸自転車競技場と階上町特設ロードレースコースを舞台に、2026年10月7日(水)からスタートする。 2025年大会では、梅澤幹太や垣田真穂、池田瑞紀らが 表彰台に登り ...
ロード世界選手権は(9月20日〜27日)にカナダ・モントリオールで開催されるが、同じタイミングに、アジア版オリンピックである『アジア競技大会』が日本で開催。ロードレースは世界選手権と同日程となる9月20日からスタートする。
7年ぶりに行われた海外のトップ選手が一時的に日本の競輪に参加する『競輪ワールドシリーズ2026』。6月の防府開催を皮切りにここまで9ラウンドを消化し、最終戦は8月30日~9月1日に川崎競輪場で実施された。
「全プロ記念競輪」は、競技大会である「全プロ競技大会」と連続した日程で行われる競輪の大会。全プロ競技大会に出場する選手の多くが参加するため、S級S班の選手やナショナルチーム経験者など、F2グレードながら豪華なメンバーが揃う傾向がある。
『2026年UCIグランフォンド世界選手権』が北海道・ニセコで開催。日本の選手としては女子76km・50-54歳クラスで仲村陽子が優勝し、アルカンシェルを獲得した。 美味しい補給食や景色を楽しみつつ、自分のペースでの完走を目指すような大会もあるものの ...