阪神・畠世周投手(32)が22日、SGLで練習。米大リーグ移籍を目指す近大の後輩、佐藤輝明内野手(27)ににエールを送った。「どうせならね、世界一のバッターになってほしいです。(大谷すらも)超えてほしいですよ」。一昨年の現役ドラフトで加入し、チームメ ...
日本ダービー後から、菊花賞でロブチェンを逆転できるなら…と考えていたのがゴーイントゥスカイだ。ダービーではメンバー中最速の上がり3ハロン32秒8で0秒1差4着と肉薄。スタミナがあって長くいい脚を使える、いかにも距離が延びていいタイプだ。前走のセントラ ...
69周年以来の地元周年2Vに挑む。山田康二(38、佐賀)は準優10Rを逃げ切り地元GⅠ6度目の優出。今年は優勝こそないがSG2優出などの活躍で賞金ランク11位につけ「(来春の地元SG)クラシックも出たいけどそれよりも今年、いい枠でグランプリに行きたい ...
タレント、萩本欽一(85)が24日放送のニッポン放送「ゴッドアフタヌーン アッコのいいかげんに1000回」(土曜前11.0)にゲスト出演。パーソナリティーの歌手、和田アキ子(76)と大物対談が実現した。1980年代、飛ぶ鳥を落とす勢いだった萩本プロデ ...
「やっぱりドラフト1位ですから。今現状で競えないと思う選手を指名することはありません。これはもう常にチーム内競争を、切磋琢磨をするチームが常勝を作ると思っていますので、2025年に入団した選手も含めてやっていくというところにはなると思いますけど」 ...
《本紙の狙い》アルヴァレスを信頼する。船橋転入後は無傷4連勝中で、その時計を見ればB1下でも力が上。浦和コースも6戦オール連対と相性が良く、4カ月ぶりでも好勝負になる。スペンサーバローズは鋭く4着に追い上げた2走前の走りが良く、このメンバーでの140 ...
クラシック3冠最終戦の菊花賞の枠順が22日、確定した。皐月賞&日本ダービー馬ロブチェンは❹枠⑧番に入ったが、東西の若手精鋭記者は3冠制覇危うしとみる。東京サンスポの綿越亮介記者(27)は❷枠③番のアウダーシア、大阪サンスポの山口遥暉記者(27)は❽枠 ...
【ドラフト】ヤクルト・青木宣親GM「バランス良く取れた。野手に振り切っていい年」1位&2位で強打の右打ち外野手指名 ...
《本紙の狙い》フィオリーノは前走でメンバー最速の上がり3ハロンをマークし、ハナ差の2着に食い込んだ。勝ち馬との再戦になるが、斤量差が1キロ広がれば逆転が可能だ。ギフトバスケットはスタートが決まれば巻き返せる。勝って同条件のサンウイキョウも有力。
■10月21日 「ドパガキ」なる若者言葉が今年の流行語大賞にノミネートされるかも…。「ドーパミン中毒のガキ」の略で、スマホで刺激の強い動画やゲームなどの見過ぎは快感ホルモンのドーパミンが多く分泌され思考力や集中力低下につながる。知人の高校教師が言った ...